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北欧発!ODDLYGOOD(オドリーグッド)オーツミルクを徹底解剖|特徴・口コミ・最新情報

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ODDLYGOODのオーツミルク|口コミ・商品紹介など徹底解説

フィンランドから「オーツミルク界の黒船」が上陸しました。その名はODDLYGOOD(オドリーグッド)

2025年から、あの「タカナシ乳業」がパートナーとなり、日本での販売が本格スタートしています。116年の乳業技術が生んだ「牛乳に最も近い」とも評されるクリーミーさは、既存のブランドにも引けを取りません。

この記事でわかること
  • どこで買える? 最安値ルートを公開
  • 味はどう? バリスタも驚く「泡立ち」の秘密
  • 他と何が違う? OATSIDEやAlproとの決定的な差

2026年2月時点の最新在庫・価格情報をもとに、オーツミルクラボが徹底解説します!

目次

ODDLYGOOD(オドリーグッド)とは?乳業のエリートが作ったオーツミルク

ODDLY GOODのオーツミルク|パッケージ画像

ODDLYGOODは、フィンランドの乳製品最大手Valio(ヴァリオ)社が展開するブランドです。

最大の強みは「オーツ麦の会社」ではなく、「100年以上牛乳を極めてきた会社」が作っているという点にあります。

項目内容
母体企業Valio(1905年創業、フィンランド最大の乳業メーカー)
技術の強みノーベル賞受賞者も輩出した高度なR&D(研究開発)技術
日本での顔タカナシ乳業(ハーゲンダッツ等の製造を任される品質の代名詞)

「美味しい牛乳を知り尽くしたプロ」が本気で植物性ミルクを作ったらこうなった、という正統派エリートブランドなんです。

「味で世界を変える」本気のミッション

ODDLY GOODのオーツミルクのロゴ

多くのブランドが「環境にいいから」と訴える中、ODDLYGOODは「美味しくなければ世界は変わらない」と、徹底的に味を最優先。

2024年には英国の権威あるアワードで「ベストプラントベースドリンク」を受賞するなど、世界中で高く評価されています。

「ODDLYGOOD」という名前に込められた想い

Odd(変わっている) + Good(良い) = ODDLYGOOD

「私たちは皆ちょっと変わっている。そしてそれで良い」

“Why ODDLYGOOD®? Well, in the end, we are all a bit odd. And it’s all good.”

公式サイトより
https://www.oddlygood.com/our-story/

つまり、

  • プラントベースは「特別な人の食生活」ではない
  • 誰もが気軽に楽しめる新しい選択肢
  • 個性や多様性を尊重する姿勢

という思いをODDLYGOODは伝えています。この姿勢は私個人も強く共感します。

【重要】日本での購入方法 | どこで買うのが一番おトク?

ODDLY GOODのオーツミルク|日本での購入方法

現在、日本でODDLYGOODを手に入れるルートは主に2つ。結論から言うと、

  • まとめ買いなら、Amazon
  • 1本から試すなら、タカナシ公式ショップ

が鉄則です。

① Amazon(10本セット)

家庭で使ってみたい方、ストック派や、送料無料を狙うならこちら一択です。

価格10本セット 約6,500円(1本あたり650円前後)
メリットポイント還元でおトク。重いパックを自宅まで運んでくれる。
デメリットケース単位での購入になるため、保管場所が必要。

★最安値をチェック★
>>Amazonの最新在庫と価格を見る

② タカナシミルク WEBSHOP(1本から購入可)

公式パートナーであるタカナシ乳業の直販サイトです。

価格 580円(税込)
メリット 1本単位で購入できる。メーカー直販の安心感。
デメリット・個人会員/法人会員登録をしなければならない。
・送料設定があるため、少量だと割高になることも。

👉タカナシ公式ショップで1本から試してみる※個人会員/法人会員として登録する必要あり

2026年2月現在、ECサイトでODDLYGOODを展開しているのはAmazonのみ。楽天など他ECモールでは販売されていません。

ODDLYGOOD 3つの圧倒的な特徴

ODDLY GOODのオーツミルク|3つの特徴

「他のオーツミルクと何が違うの?」という疑問に対し、ODDLYGOODが持つ乳業メーカーならではの3つの強みを深掘りします。

① フィンランド産オーツ麦100%と独自製法「All-in!」

ODDLYGOODの美味しさの土台は、北欧フィンランドの過酷な自然環境にあります。

  • 北欧の長い日照時間
    夏の長い太陽を浴びて育つフィンランド産オーツ麦は、他産地よりも栄養と風味が凝縮されています。
  • 革新的な「All-in!」製法
    多くのブランドが製造過程でオーツ麦の固形分を濾過して捨ててしまいますが、ODDLYGOODは麦を丸ごと活用することを目指しています。
ここが凄い!

この「丸ごと」の技術により、食品ロスを減らすだけでなく、砂糖不使用とは思えないほどの「自然な甘み」と「とろけるような口当たり」を両立させています。

② 徹底された「グルテンフリー」へのこだわり

ODDLY GOODのオーツミルクのパッケージにある「Gluten Free」の表記

健康志向の方やアレルギーを気にする方にとって、オーツミルク選びの最大の壁は「小麦の混入(コンタミ)」です。

  • 厳格な管理体制
    実はオーツ麦そのものはグルテンフリーですが、栽培や収穫の過程で隣の畑の小麦が混ざることがよくあります。
  • 完全グルテンフリー保証
    ODDLYGOODは、種まきから製造までを徹底管理。セリアック病患者の方でも安心して選べるレベルの、厳格なグルテンフリーを実現しています。

他ブランドでは「グルテンフリーと断言できない」ものも多い中、この安心感は選ぶ大きな理由になります。

③ バリスタ絶賛の「マイクロフォーム」

ODDLY GOODとOATSIDEとalproを比較した時にスチームしているODDLY GOODのミルク

特に「バリスタエディション」は、プロの現場でのパフォーマンスを追求して設計されています。

  • 理想のマイクロフォーム
    スチーミングした際の泡立ちの良さは、まさに牛乳そのもの。ラテアートのコントラストがはっきり描けるため、カフェオーナーからの支持も絶大です。
  • 熱と酸に強い「乳業の知見」
    浅煎りのコーヒーなどの酸性が強い豆に注いでも、分離したり固まったりしにくいよう、pH調整剤の配合が緻密に計算されています。
性能ポイントバリスタエディションの実力
スチーム後の泡きめ細かく、長時間持続するマイクロフォーム
コーヒーとの相性豆の風味を邪魔しない、中立的でコクのある味わい
推奨スチーム温度55°C(約 130°F)以下が最も甘みが引き立つ

徹底比較|ODDLYGOOD vs 人気2大ブランド(OATSIDE・alpro)

ODDLY GOODのオーツミルク|徹底比較(OATSIDE/alpro)

「結局、どれが一番美味しいの?」という疑問に答えるべく、現在日本で購入できる主要ブランドとODDLYGOODを4つの視点で比較しました。

比較項目ODDLYGOODOATSIDEalpro(砂糖不使用)
味の印象クリーミー・濃厚リッチ・麦芽感スッキリ・軽やか
甘みの源オーツ麦の自然な甘み麦のしっかりした甘み控えめ・クリーン
泡立ち性能★★★★★ (最強)★★★★☆★★★☆☆
最大の特徴乳業技術によるコク麦芽のような香ばしさどこでも買える手軽さ
安全性完全グルテンフリーグルテンフリー未明記グルテンフリー
💡 迷ったらこの記事をチェック!

「もっと他のブランドも比較してみたい」
「自分にぴったりの1本をランキングで見つけたい」

そんな方は、日本で買える全ブランドを徹底解説したこちらの総合ガイドもあわせてご覧ください!

👉【2026年最新】日本で買えるオーツミルク全15種以上の徹底比較ガイドを見る

各ブランドの「ここが違う!」ポイント解説

比較ブランド
ODDLYGOOD
プロも唸る「乳製品」に近い満足感
ODDLY GOODのオーツミルクのミルクとパッケージ

乳業最大手Valio社の知見が詰まっているため、「植物性ミルクにありがちな物足りなさ」が一切ありません。

特にバリスタエディションのクリーミーさは群を抜いており、牛乳のラテに最も近い満足感を得たい方に最適です。

また、厳格なグルテンフリー認証を受けているため、健康基準の厳しさでも一歩リードしています。

比較ブランド
OATSIDE
麦の香ばしさとリッチなコク
OATSIDEオーツミルクのミルクとパッケージ

シンガポール発のOATSIDEは、オーツ麦を自社で焙煎・抽出する「フルスタック製法」が強み。

キャラメルのような香ばしい甘みがあり、コーヒーと合わせると非常に力強い味わいになります。

濃厚さを求める層にはODDLYGOODの最大のライバルですが、グルテンフリーに関しては明記がない点に注意が必要です。

👉 OATSIDEの詳しい口コミ評判や最安値情報はこちら

比較ブランド
Alpro
毎日続けやすい「王道」のバランス
alproのオーツミルクのミルクとパッケージ

世界シェアナンバーワンのAlproは、スーパーやコンビニで手に入る圧倒的な「買いやすさ」が魅力。

ODDLYGOODやOATSIDEに比べるとテクスチャーはサラッとしており、「毎日ゴクゴク飲みたい」「シリアルにかけたい」というデイリーユースに向いています。

👉 Alproの種類別の違いや栄養成分のまとめはこちら

【本音レビュー】バリスタ目線で「OATSIDE」と飲み比べた結果

ODDLY GOODのオーツミルクをOATSIDEとalproと徹底比較

スペックだけではわからない「本当のところ」を確かめるべく、オーツミルクラボ編集部でガチの飲み比べ検証を行いました。

今回は二つの方法で3つのオーツミルクを比較しました。

  • そのままストレートで飲み比べ
  • オーツミルクラテ飲み比べ
  • ODDLYGOOD
  • OATSIDE
  • alpro

コーヒー(エスプレッソ)は、繊細な甘みが特徴の「コスタリカ カンデリージャ農園(ハニープロセス)」をエスプレッソで抽出し、ラテにして比較しています。焙煎度は中浅煎りです。

ODDLY GOODとOATSIDEとalproを比較した時にしようしたコーヒー豆

Alproは泡が全く立たない(綺麗なスチームができない)ため、今回のオーツラテ比較からは除外しています。

1. スチームのしやすさ(操作性)

結論から言うと、どちらも「プロ仕様」の名に恥じない扱いやすさでした。

  • ODDLYGOOD:
    文句なし。しっかり冷やした状態であれば、スチーム時間を十分に稼げるので、初心者でも綺麗な泡が作れるはずです。
  • OATSIDE:
    非常にスムーズ。今回は特によく冷えていたこともあり、狙い通りのマイクロフォームが作れました。

2. 味わいとコーヒー豆との相性

今回の「コスタリカ・ハニー」という繊細なお豆に関しては、意外にもOATSIDEの方が好相性という結果になりました。

比較ポイントODDLYGOODOATSIDE
口当たり重厚でクリーミー非常に滑らか・まろやか
オーツ感しっかり感じる(個性派)控えめ(ミルクに近い)
豆との調和麦の存在感が豆に勝る印象豆の繊細な甘みを引き立てる

ODDLYGOODは、良くも悪くも「オーツミルクとしての個性(麦感)」がしっかり立ちます。

対してOATSIDEは、オーツ特有の癖が少なく、ラテにした時に「ミルクに徹してくれる」印象でした。

3. 【結論】どう使い分けるのが正解?

今回の検証で見えてきたのは、「豆のキャラクターに合わせた使い分け」の重要性です。

  • ODDLYGOODが輝く時:深煎りの豆や、力強いマンデリンなどの「苦味・コク」が強いお豆。ミルクの濃厚さと麦の香ばしさが合わさり、複雑でリッチな味わいを楽しめます。
  • OATSIDEが輝く時:今回のようなハニープロセスや浅煎りのエチオピアなど、「繊細な酸味や甘み」を主役にしたい時。オーツ感が主張しすぎず、コーヒーの個性を消さずに包み込んでくれます。

どちらも「甘み」自体は非常に強く、間違いなく現在日本で買えるトップ3のクオリティです!

編集部のひとりごと

正直、どちらも美味しすぎて「最後は好みの問題」というレベルまで来ています(笑)。

「今日は豆の個性を味わいたいからOATSIDE」「今日は濃厚なオーツのコクに溺れたいからODDLYGOOD」……そんな贅沢な使い分けができるようになった2026年の日本、最高ですね!

あなたに最適なブランドはどれ?

「近所のスーパーで買いたい。まずはスッキリした味から始めたい」Alpro がおすすめ!

「カフェのクオリティを自宅で。とにかく泡立ちとコクを重視したい」ODDLYGOOD がおすすめ!

「コーヒーとの相性抜群。麦の香ばしい甘みが好き」OATSIDE がおすすめ!

栄養成分表示(100mlあたり)

ODDLY GOODのオーツミルクのパッケージ側面の成分表示

ダイエット中の方や健康管理に気を遣う方のために、ODDLYGOODの栄養成分を詳しくまとめました。

項目数値身体へのメリット・特徴
エネルギー66 kcal牛乳(約67kcal)と同等。満足感のある飲み応えです。
たんぱく質1.3 g泡立ちを安定させる植物性たんぱく質を含んでいます。
脂質3.4 g不飽和脂肪酸が中心。ラテにした時のクリーミーさの源です。
炭水化物7.6 gオーツ麦由来の糖質。自然な甘みで血糖値の急上昇も抑えめ。
食塩相当量0.1 g塩分控えめで、むくみが気になる方にも安心です。

見逃せない!豊富なビタミン・ミネラル

ODDLYGOODは、ただの「オーツ麦の絞り汁」ではありません。特にヴィーガンの方や偏食がちな方に嬉しい栄養素が、バランスよく強化されています。

  • カルシウム (120mg)
    牛乳と同等の含有量。骨の健康をサポートします。
  • ビタミンD
    カルシウムの吸収を助ける大切なビタミンです。
  • ビタミンB2 / B12
    代謝を助け、美容やエネルギー作りをサポート。
  • 食物繊維
    オーツ麦特有の「βグルカン」が、お腹の調子を整えてくれます。

💡 栄養のワンポイント!

ODDLYGOODは「グルテンフリー認証」を受けているため、小麦由来のタンパク質を避けたい方にとっても、最高品質の栄養源となります。

【Q&A】ODDLYGOODを買う前に解決!

新しいブランドを試すときは、誰でも少し勇気がいるものです。購入前に読者がよく抱く疑問を、オーツミルクラボが代わって回答します。

どこで買うのが一番安いですか?

まとめ買いなら「Amazon」、1本お試しなら「タカナシ公式」がおすすめです。

2026年現在、1Lあたりの単価が最も安定して安いのはAmazonの10本セットです。

ただし、まずは味を確認したいという方は、1本単位で購入できるタカナシミルク WEBSHOPを利用するのが失敗のない賢い選択です。

砂糖不使用なのに「甘すぎる」って本当?

オーツ麦由来の「自然な甘み」が非常に強いのが特徴です。

ODDLYGOODは独自の酵素分解技術により、オーツ麦のデンプンをしっかり甘みに変えています。

砂糖や甘味料は一切入っていませんが、人によっては「ジュースのように甘い」と感じることも。コーヒーとの相性は抜群ですが、ストレートで飲む際はその濃厚さに驚くかもしれません。

「バリスタエディション」は普通に飲んでも大丈夫?

もちろん大丈夫です。むしろ「濃厚な味」が好きならバリスタ版が正解!

バリスタエディションは、コーヒーに負けないコクを出すために脂質がわずかに高めに調整されています。

そのため、そのまま飲んでも「リッチなミルク」のような満足感があります。シリアルにかけたり、お菓子作りに使うのにも最適です。

他のオーツミルクでラテアートに失敗したのですが…

ODDLYGOODなら「泡の持続力」が違います。

安価なオーツミルクは泡がすぐに消えてしまいがちですが、ODDLYGOODは乳業技術を活かし、熱や酸に強い構造になっています。

55℃程度で丁寧にスチームすれば、牛乳と見紛うようなツヤのあるマイクロフォームが作れますよ。

保存期間はどのくらい?

未開封なら常温で半年以上、開封後は冷蔵庫で5〜7日が目安です。

光と空気を遮断する特殊な「アセプティック包装」を採用しているため、未開封ならストックとして常温保存が可能です。

ただし、「開封後は必ず冷蔵庫へ」「注ぐ前に必ずよく振る」の2点は、美味しさを保つために必ず守ってくださいね。

本当にグルテンフリーですか?

はい、厳格なグルテンフリー認証を取得しています。

オーツ麦自体の栽培から製造工程まで、小麦の混入(コンタミ)がないよう徹底管理されています。

健康上の理由でグルテンを避けている方にとっても、ODDLYGOODは非常に信頼できる選択肢です。

💡 編集部のアドバイス

「迷っているなら、まずは1本試してみて!」と自信を持って言えるクオリティです。

特に、今まで「植物性ミルクは水っぽい」とガッカリした経験がある人にこそ、この乳業メーカー本気のコクを体験してほしいです。

【まとめ】ODDLYGOODは2026年の新定番

北欧フィンランドの伝統と、116年の乳業技術が生んだODDLYGOOD(オドリーグッド)

これまでのオーツミルクに「物足りなさ」を感じていた人にこそ、この圧倒的なクリーミーさとコクは衝撃を与えるはずです。

ODDLYGOODのポイントをおさらい

  • 乳業プロの技術
    フィンランド最大手Valio社が、牛乳の美味しさを植物性で再現。
  • 日本での信頼
    ハーゲンダッツも手掛けるタカナシ乳業が公式パートナー。
  • 最高峰の泡立ち
    ラテアートを極めたいバリスタも納得のマイクロフォーム。
  • 完全グルテンフリー
    徹底した品質管理で、安心と健康を両立。
結論、こんな人におすすめです!
  • 「とにかく美味しいオーツラテを家で飲みたい」
  • 「植物性ミルクに切り替えたいけど、コクは諦めたくない」
  • 「アレルギーを気にせず、安心して家族で飲みたい」

最初の一歩はここから

「失敗したくない」という方は、まずはタカナシ公式の1本お試しから。

「これは間違いない!」と確信した方は、Amazonの10本セットで賢くおトクにストックするのがいいでしょう。

北欧の豊かな自然が育んだ「驚きの美味しさ」を、ぜひあなたのカップで体験してみてください!

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👉タカナシ公式ショップで1本から試してみる(個人会員/法人会員として登録する必要あり)

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他のブランドとの違いをもっと詳しく知りたい方は、こちらの比較記事もチェックしてみてくださいね。

💡 編集部より

ODDLYGOODは、2026年の日本のオーツミルク市場において、間違いなく「品質重視派」の筆頭候補になります。まだ取り扱い店舗が少ない今のうちに、その実力をいち早くチェックしておきましょう!

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